自力二重まぶた形成商品(アイプチなど)

こんばんは、あいぽんです。

D-ライン矯正二重まぶた リセ -Lysee-の体験結果の続きを
ご報告いたしますね

私の場合、二重ラインのくせはもともとついていたので、
リセ専用フォーマーは、使わず、特殊ジェル(リセ)の方だけ
使用しました。

まず私の目の写真です。
D-ライン矯正二重まぶた リセ 13日経過画像






この写真は、6月3日に撮ったのリセを使い始めてから
13日経過した状態で撮影したものです。


私の場合、このリセを使う前からマッサージなどで
二重ラインのくせは既についていましたが、
このブログにもともと掲載している
目の画像と見比べていただくとよく判ると思いますが、
リセを使うことで、二重まぶたのラインがよりくっきりと
深くなりました。

使い始めて3日目までは、変化ないなという感じだったのですが、
使い始めてから6日目くらいに「あれ?二重まぶたがくっきりしてきている」と
変化したことに気づくようになりました。

リセ専用フォーマーは、結局、使わないため、一緒に購入した友人に
あげました。

一重で悩んでいた友人の目がどのようになったかについては、
次回、ご報告させていただきますね!




自力二重まぶた形成商品(アイプチなど)

こんにちは、あいぽんです。

ご報告が遅くなって、本当に申し訳ありません。

今、話題のD-ライン矯正二重まぶた リセ -Lysee-の体験結果を
さっそくご報告させていただきますね

このリセ -Lysee-という商品ですが、
どのような構成になっているかというと

二重まぶたの線がまぶたにつきやすいように皮下細胞を変化させる特殊ジェル(リセ)と

まぶたに二重まぶたのラインをくせをつけるための固めるリセ専用フォーマー

そしてリセ専用フォーマーを塗った後に、二重まぶたのラインを
自分の思うようにつくようフォーマーで塗った後に整えるための
プッシャー(金属棒)

と3つで構成されています。

商品の説明書はこんな感じです。
リセ説明書










まずは二重まぶたのクセがつきやすいように皮下細胞を
変化させる特殊ジェル(リセ)は、画像のような容器に入っていて、
指先にちょっと出してまぶたに寝る前に塗ります。
写真の量でも実はかなり多くて、特殊ジェルがサラサラしていて伸びるので、
ほんの少しで大丈夫でした。
リセLysee





次に朝に特殊ジェルを流した後、このリセ専用フォーマーを
まぶたを閉じた後、まぶたに薄く塗り、乾くまでにプッシャー(金属棒)で
まぶたを開けながら、二重まぶたのラインをちょこちょこって修正します。
リセ専用フォーマーリセ金属棒





使い方がとても手軽なので、リセを使うのが全然、苦にはなりませんでした。

こういう手軽な方が長続きできそうですよね

またフォーマーですが、二重まぶたのクセをつけたいラインでジェル自体を
固めるというスタイルなので、
市販のアイプチのように皮ふと皮ふをはりつけるタイプだと皮ふが伸びるという
心配がありますが、それは大丈夫そうです。


私とそして友人はリセを使い始めてから10日間が経過しました。

どのように現在、なっているかについては、次回、ご報告させていただきますね!



プロフィール
アクセス数
ツイッターでつぶやく