自力二重まぶたステップ5:二重まぶた応用編

こんばんは、あいぽんです。

私のご紹介の仕方が良くないために、
「最初、どこから始めるのが良いでしょうか?」という
ご質問をいただくことが多いので、

最初お勧めの基本的なパターンを今回は、ご紹介したいと思います。

ステップ1の「温冷交代タオル法

ステップ2の「目のまわりの毛細血管マッサージ

ステップ3の「二重まぶた形成指マッサージ

の組み合わせを1〜2週間続けてやってみてください。

それで二重ラインがうっすら出来始めたら、
ステップ4の「前頭筋マッサージ」を並行をしていただけると
定着しやすくなる場合が多いです。

ただ上記の方法は、基本パターンの為、個々の方によって、
別のパターンと組み合わせの方がお勧めの場合もありますので、
もし判らないことがありましたら、お気軽にご質問いただければと思います。

あと上記のステップ1とステップ2とあわせて、
アイプチやアイリキットなどでくせづけを行っていたら、
二重まぶたが出来たというお話も
このブログのご訪問者様やエステをやっている友人から
成功例として、よくお話を聞きます。

一重まぶたの方は、アイテープを、奥二重まぶたの方は、ふたえのりを使うと
キレイな二重を作りやすいです。


二重まぶたの形成促進のおすすめマッサージの情報を入手することが
出来たので、まだ詳細な部分の確認が出来ていないので、
詳細な情報も入手出来ましたら、近々、このブログでご紹介したいと思います。




自力二重まぶたステップ2:目の周りの脂肪燃焼促進

こんばんは、あいぽんです。

まぶたに脂肪が多くついてしまうと
目がはれぼったく見えてしまうことが多いです。

また二重まぶたを自力で形成する上でとても重要なことなのですが、
まぶたの脂肪燃焼を促進させ、そうすると皮ふに余裕が出た部分で
二重ラインの形成がしやすくなります。

上記のようなこともあって、最近、まぶたの脂肪燃焼の
ご質問をいただくことが多いので、
外科医の友人とエステシャンの友人にいろいろと詳しい話を聞いてみました。

今回は、その話をご紹介したいと思います。

まず安全にまぶたの脂肪を燃焼させる方法は、目をぎゅっとつぶった状態で3秒間、
そのあと、大きく目を思いっきり、見開いた状態で3秒間、
これを7回繰り返すのがとてもおすすめの方法なんだそうです。
7回以上はやってもあまり効果はかわらないそうです。

この方法だと直接、デリケートな目の周りやまぶたの皮ふを触るわけではない上に
まぶたの筋肉を使うので、まぶたの筋肉の枝が出来やすくなり、
これが二重まぶた自力形成
とても有効になってくるという訳なんです。

また目を運動することで、まぶたの脂肪燃焼が促進されるだけでなく、
目の周りの血行も促進されるため、目の周りの細胞の代謝も活発化し、
生き生きとした目にすることが出来ます。

マッサージも自力で二重まぶたを作る上でとても有効な方法なのですが、
あまり若いうちからやってしまったり、やりすぎてしまうと
まぶたの皮ふを痛めてしまったり、皮ふが伸びてしまい
逆効果になる場合もあるので、二重まぶたの自力形成を目指すにあたっての
最初の方法としてや、若いうちに行う方法としては、
上記の方法がなかなかおすすめとのことでした。

朝と夜、寝る前の2回やるが一番効率が良く、
効果も出やすくなるとのことでした。

なるほどねーとちょっと感心してしまいましたよ。

なかなか自力での二重まぶた形成が促進しないなあとか
ちょっとマッサージを行うことが不安だなと思う方、
また学生の方などは上記の方法を試してみるといいかもしれませんね

またいい情報があればこのブログでご紹介していきたいと思います。

ご質問をお気軽にしてくださいね




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